週刊文春が、愛子さまの近況を伝える記事を報じる中で、愛子さまにSTARTO ENTERTAINMENT在籍のジュニアを紹介する話があったと報じています。
難関私立大を卒業したジュニアだというのですが…いったい誰だったのでしょうか。
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愛子さまとSTARTO ENTERTAINMENT
「愛子さまはアイドル、特にジャニーズ(現スタートエンターテイメント)がお好き。木村拓哉さんをはじめ、中学生までは愛犬の散歩中に嵐の楽曲を聴き、大学時代にはジャニーズWESTの推し活が報じられました」(前出・宮内庁担当記者)
週刊文春
2024年頃、週刊女性プライムが、愛子さまはジャニーズ、中でもお好きなのはWEST.の藤井流星くんと重岡大毅くんで、友人だけに公開しているSNSで、誕生日を祝う様子を投稿していたと報じています。
また、お好きな番組は『月曜から夜ふかし』。
2001年12月1日生まれの愛子さまは2026年2月現在24歳。
目にするのはしっかり公務をされている姿なので多少意外ですが、「好き」があるのは幸せですよね。
愛子さまにご紹介予定だったジュニアの存在
「ご学友の1人が、愛子さまに紹介すべくジャニーズタレントの1人に声をかけていたことがありました。愛子さまとは同学年のA君で、ジュニアですが、所属グループは事務所の中で最もデビューに近いと言われています」(学習院関係者)
週刊文春
記事によると、A君は友人の誘いには応じなかったとのこと。
理由を「(何か揉め事でもあったら)日本から消されそうだから」と冗談交じりに説明していたそう。
紹介予定だったジュニアは誰?
ジュニアの条件
週刊文春に掲載されていたA君の条件をまとめると以下の通り。
- 紹介しようとしたのは愛子さまの御学友(愛子さまは学習院)
- A君は愛子さまと同学年
- ジュニア
- 所属グループは事務所の中で最もデビューに近いと言われている
- 知性派アイドル
- A君はアイドル活動の傍ら難関私大を4年で卒業
- 中高時代には仕事と学業の両立のため早朝に起床し、舞台袖でテスト勉強に励んでいた
- お家柄も申し分ない
答えは那須雄登?浮所飛貴じゃない理由
最もデビューに近い、って、ずっとACEesだと言われています。
週刊文春も別の記事で、嵐のバックダンサーをするデビュー間近のグループとしてACEesを挙げています。
そして難関私大卒、愛子さまと同じ学年、つまり2001年度生まれ。
ということだと、那須雄登くんと浮所飛貴くんがいます。
2002年1月16日:那須雄登(慶応義塾大学)
2002年2月27日:浮所飛貴(立教大学)
どちらも立派な難関私大を4年で卒業しているので条件はぴったりです。
それでも那須雄登くんである理由は、お家柄。
浮所飛貴くんも裕福な家庭に育っています。
が、那須雄登くんはまた違うというか、那須家の系譜は1000年以上遡ることができるそう。
つまり、非常に由緒正しく歴史的に重要な家系ということで、那須雄登くんの父は、平安時代末期に源頼朝に仕えていた武将・那須与一の弟である那須宗久の末裔だとか。
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那須雄登くんだったんでしょうねえ。
ただ、、那須雄登くんにはとっても痛い黒歴史があるので。。

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