なにわ男子・長尾謙杜くんと元E-girls稲垣莉生さんの熱愛が週刊文春、フライデーにスクープされたことをきっかけに、なにわ男子メンバーの夜遊び事情がネットを飛び交っています。
信じるか信じないかはあなた次第な噂話ですが、中でも気になるのが、THEアイドル大橋和也くんが港区の会員制バーで目撃されたという話・・
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大橋和也が港区の会員制バーで目撃か
長尾さんは2023年にもセクシー女優・三上悠亜さんとの熱愛で文春砲を受けており、今回の報道でファン層の怒りは「港区のバー文化」そのものに向けられている。
そんな中、大橋さんが港区のバーで女性と一緒にいたという目撃情報がX上で拡散。長尾さんの報道の直後ということもあり、「大橋くんも同じような場所で…」「リーダーなのに自制がきかないのか」といった厳しい声が相次いでいる。The Audience
軽く見た限りでは、目撃情報というか、以下のような「遊んでるのはみんな知ってる」という感じのコメントが多くありました。
「大橋もLDHとつるんで港区で飲んでるのは有名」
「実際界隈で大橋が飲んでるとかはみんな知ってる」
「大橋がいちばん意外だけど女遊びやばいって聞いたもんな、表ではあの感じでアイドルやってるけど」
そのため特に証拠写真などはなく、あくまで噂。
ただまあ、大橋くんも28歳なので、お酒飲んでるくらいいいような。
大橋和也とLDH、の不安
ネットには、「大橋くんとLDH?ラポネじゃなく?」という疑問の声もあります。
確かに大橋くんとINIの木村柾哉さんはプライベートで食事をする仲だといいます。
同じリーダーとしての悩みを相談したり、お互いの出演作を観たりしてるとか。
でも、どうやら佐藤大樹さんとも親交があるよう。
佐藤大樹さんというと、高橋恭平くんとも仲良しですよね。
で、なんか不穏な噂があったりしましたが。
なにわ男子メンバーの夜遊び事情
長尾謙杜くんの緩さ発覚で、メンバーに流れ弾が飛んでます。
西畑ってどこで飲んでるんだっけ六本木?麻布?#マシュマロを投げ合おうhttps://t.co/7Zg65Q398m
— 🍛 (@Daiwanl_19) June 11, 2026
西畑大吾くん、高橋恭平くんは長尾謙杜くんと同じくデビュー2年目の2023年に3連チャンで熱愛撮られたメンバーです。
高橋恭平くんは翌年、あっという間に別れた、理由は、遊び人ぶりにドン引きされたと報じられ、
西畑くんは足立夏保さんと別れず、足立さんを不安にさせないために、飲み会に誘われても「女子はいないよね?」と確認してるという、一途な話でした。
そういう意味でいうと、高橋恭平くんの夜遊び情報は意外性ゼロですが、西畑くんは、足立夏保さんと別れたんですかね?
アイドルがしてはいけないこと
何にしろ、アイドルだからといって外で飲食してはいけない、というのもきついですよね。
港区だからダメ?じゃあ下町や東京都下の飲み屋ならいいの?みたいな。
「この職業、『ふつう』を味わおうとしたらダメですね」
という大橋くんの言葉は立派です。
が、それでも友だちと飲食店に行く「ふつう」すら制限して仕事に邁進して、嵐のようにみんな40過ぎたら活動終了とするならば、40過ぎたアイドルたちが、それから初めて「ふつう」を味わうって、いいんでしょうか。
変な投資に引っかかったり、アラフィフ、アラ還になってから20代女性と結婚して子どもの成長見守るのが大変だったり、なんてなるかも、と思ったら、ほどほどの世間勉強は必要じゃないでしょうか。
ただ、それが簡単に撮られちゃったり、匂わせる彼女だったり、プライベートの情報を売っちゃうような人間関係を築いたり、というのは気をつけてほしいと思いますけど。
アイドルがしてはいけないのは、油断と自己防衛の放棄、でしょうね。

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おまけ:大橋和也の「根っからアイドル」逸話
これまで大橋和也くんが明かしてきた「アイドルとしての心構え」をまとめると以下の通り。
- 誰にも連絡先を教えない:自分の情報が拡散するのを防ぐため、学生時代は同級生に連絡先を一切教えなかった。
- 電話は常に非通知(184):やむを得ず自分から電話をかける際は、必ず「184」をつけて非通知で発信。
- 写真撮影では顔を隠す:プライベートの写真がネットやSNSに流出・拡散するのを防ぐため、映らないようにするか顔を隠していた。大勢で撮っても、となりが女子だと切り抜かれても困るし。
- 学校行事には不参加:アイドルとしての活動を最優先し、流出のリスクを減らすためにも学校行事にはほとんど参加しなかった。
- 高校時代の恋愛はゼロ:アイドルとしての覚悟を決めており、学生時代の恋愛は「全くしていなかった」と公言。
- 飲み物は必ずストローで飲む:口元やメイク(あるいは唇の清潔感)を綺麗に保つため。
- こまめな脂取り紙でのケア:トイレに行くたびに、あぶらとり紙で顔のテカリを拭いて清潔感をキープ。
- 「宇宙中の人を笑顔に」がモットー:自分のパフォーマンスを見てファンが笑顔になってくれる瞬間を何より大切にしている。
- 求められていることに全力で応える:どんな仕事も全力投球で、ファンを裏切らない「ノースキャンダル」や「全力ファンサ」が理想。
この職業、「ふつう」を味わおうとしたらダメですね。
というのが大橋和也くんの言葉でした。
確かに、長尾謙杜くんは三上悠亜さんの件が報じられたとき、上層部に「普通になりたいなら辞めろ」と言われていましたしね。。
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